朝露よ弾けて消えろ【RYK公理系】
宴会の後、珍しく泥●したエルガーと、パーティのみんなと雑魚寝するあやめ。酔った彼は寝ぼけて甘えんぼモード全開で、ついにはあやめの胸に手を伸ばしてしまう…!最初はびっくりしたけれど、内心ちょっと嬉しいあやめ。その後もおでんのつゆの匂いに誘われ、二人の距離はどんどん近づいて――。酔いと甘えが混ざった優しい愛撫に、あやめはとろとろに蕩けてしまう。やがて互いに目を合わせ、あやめはぽつりと「ここじゃ、人がいるから…続きは、」でも、すべては夢だったのかもしれない――。という脳直バカエロ本です。
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