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首輪・鎖・拘束具

七日後に雌犬になる女の子の話【蘭々】

ある日突然下着姿で訪ねてきた首輪をつけた女の子。すぐに追い返すつもりが、彼女を【クロ】と名づけ雌犬として飼うことになってしまう。最初はお遊びだった調教ごっこも日を重ねるうちにだんだん過激なものへと変貌していき、いつしかクロを自分専用の雌犬にしたいと思うように。躾と称して彼女のクリトリスを指や電マ、おもちゃで責め立てる主人公。連日のクリトリス調教の仕上げはクリリードをつけての全裸散歩。モブに遭遇し羞恥ゲームをすることになったクロはあっさりクリの快感に負けモブに撮影されているにも関わらず敗北アクメをきめてしまう。

推しぬいが私の為に突然人になりました。【うすのおしり】【柚木マチ】

「ん〜!今日も可愛い〜!」折笠唯奈には推しがいるここ最近の癒しの時間は、その推しのぬいぐるみと色んな場所に行く事だった。そんな彼女の彼氏はあまりにも酷く…お金の無心に暴言、浮気…初めはそんな人じゃなかったはずなのに――気がつけば唯奈は、ぬいとの時間に助けられていた…ある日、突然家に来た彼氏にまたお金の催促をされ、反抗する唯奈。その反抗的な態度に腹を立てた彼氏は唯奈に手を上げようとするがそんな唯奈を助けたのは、大事にしていた【推しぬい】にそっくりな見た目の男の人だった―――…

凸凹バディの極めてふしだらな関係【ミシェの人】

警??庁捜査一課の葉月ヒナと名取誠志郎。検挙率トップの2人だがその身長差から凸凹コンビと言われていた。名取のことを先輩と慕うヒナだが実は淡い恋心を抱いていて…。「名取さんは…私のことどう想っているんだろう…」そんな複雑な想いを抱えるヒナに危機が!?拘束に媚薬!?助けに駆けつけた名取はこの状況をどう脱するのか!?「名取さん…わたし…身体がおかしいんです…助けてください…」アソコが疼いて止まらない…その時名取は────凸凹バディの秘密でふしだらな関係が始まる!?

おしおきですカオさん【dogs】【りゅう子】

狂った払田君の無理矢理拘束セックス…※このお話は「溺愛狂人男子払田くん」の付き合った後の別短編です。前の話をしらなくても嫉妬男子が年上お姐さんに嫉妬したとわかっていれば読めます。設定は一緒ですが話はつながっていません。払田君は感情が抑えられずカオを自室にて拘束し電マおもちゃなど使いおしおきをする。甘くないエッチの行く末とは?払田君と顔面騎乗というお話も含まれます。イチャイチャしながら顔面騎乗するお話です。

マチアプで出会ったデカ男に執着心マシマシ体格差えっちで抱き潰されました【KZentertainment】【春待うろ】

KZentertainment新規プロジェクト『けいずぷろじぇくと(仮)』始動!普段のKZでは味わえなかった刺激をお届けします!記念すべき第一弾は《体格差×執着エッチ》!!!幼い頃の体験から身体の大きい人に恋焦がれてきた久住さくらは、大人になった今でもデカ男にしか興味が無かった。そんなある日マッチングアプリで自分好みの男性・八百隆人を見つけ、デートまで漕ぎつけ ることに成功する。好青年な八百に心惹かれ、彼からの誘いもあり一緒にホテルへ行くことになるが……。八百は身体同様に愛も大きく重い人間だった。手錠を掛けられた久住は八百に抱き潰され、心も身体も快楽で堕とされていく──。

イケメンマフィアに拘束再教育されて〜二穴責めの連続絶頂で快楽アヘ堕ち〜【ghbooks】

「俺のものになれ」命令に震えながらも、服を剥ぎ取られ、むき出しの肌を貪るような愛撫に、身体は反応してしまう。嫌悪と興奮が交錯する中、無理やり秘所を貫かれ、理菜の心は揺らいでいく。そこへ、クールな眼鏡の男、ルチアーノが現れる。彼もまた理菜を狙い、ねっとりとした指先で敏感な部分を解していく。二人の男は、理菜を組織のボスへ献上するための「調教」を開始。拘束された手首、口に押し込まれる指、前後から迫る熱い息遣い……。同時に二つの穴を貫かれ、理菜は抗えない快楽の渦に飲み込まれていく。

七日後に雌犬になる女の子の話2【蘭々】

犬になる悦びを知った身体はもう元には戻れない…前作「七日後に雌犬になる女の子の話」の続編です。雌犬調教期間を経て、想い人の恋人になった主人公・日奈子(クロ)。思いがけず優しく甘い恋人・憲二とのラブラブな日々に幸せを感じる日奈子だが、時折雌犬として飼われていた時のことを思い出してしまう。再び調教されたいと思う日奈子だが、今の幸せを失うのは嫌だ。自分の本心を隠したまま体の熱を持て余す日奈子だったが、会社の後輩に相談を持ちかけられたことから事件勃発。日奈子が他の男と親しくしている姿に嫉妬した憲二が取った行動は…。

王子殿下の閨係【1】【Dizzy】【眩】

愛するおじ様に見られながら王子殿下に処女を奪われる両親を小さい頃に亡くしたネルケは後見人として面倒を見てくれたクリスに淡い恋心を抱いていた。だがある日クリスから王命として【王子殿下の閨係】を打診される。複雑な思いに蓋をしネルケは了承するが、眠りから覚めた先で突如始まった閨教育でクリスが指導と立ち合いをすると聞かされる…
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