眠れず困っていた私は夢魔と契約し毎日夢で犯●れる【裏之帝国】
22歳の社畜・田代悠は、毎日先輩から厳しく叱責され、ストレスで眠れない日々を送っていた。ある日、突然出会った占い師にその悩みを言い当てられ、睡眠を助けるという怪しいアイマスクを勧められる。藁にも縋る思いで購入した悠は、その夜アイマスクをつけて眠ると、夢の中に「アルプ」と名乗る夢魔が現れた。「君の精気が欲しいだけ。現実の君の体には支障はないよ。ただ、気持ち良くなるだけ…ね?」と誘惑され、悠は流されるままに身を委ねてしまう。