当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

後輩

セックスレスで振られた私がバイト先の店長と後輩たちにイかされわからせられるまで【ghbooks】

篠田いずみは、カフェバーでアルバイトをしている女子大生。彼氏に振られてしまったのだが、その原因は『セックスレス』だった。自分には魅力がないのかと落ち込み、勢いで店長に相談してみたら…。「その元彼くん、もったいないことするね。俺だったら毎日でも手出しちゃうな」気が付くといずみの唇は店長に奪われ、きつく抱きしめられていた。そしてそのまま、一夜を共にしてしまう。

生意気で無愛想な後輩・恩田が絶倫甘えん坊になりまして???【THE猥談】

あの恩田が失恋したらしい。優秀だけど、生意気で全然可愛くない男の後輩。その恩田がーー目の前で、酒に酔って、「消えたい…」って言いながら泣いてる。「飲み足りない」って言って、家に誘われてる…。これは、まずい……。深夜、宅飲み、独り身同士。恩田は後輩だし、終電で帰らなきゃ…「帰るの?」「……もう 酔ってない」「いかないで 塚原さん」……もう知らない。どうなっても、知らない。

結局私は愛されてセックスがしたかったんだ【いーないん】

温かい料理に落ち着く部屋。つい心が緩んでしまった愛耶に、昂輝はある思い出の話を切り出した。それは初めて書いた小説を読んでもらった時の事…。その時は微妙だと言われてしまったが、もっと面白い小説が書けるようになったら結婚してほしいという約束だった。そして今の小説家としての人生があるもの愛耶のおかげ、あの約束があったからこそ頑張れたのだとも。一瞬心が揺らいでしまう愛耶だったが、‘結婚’という言葉にこれまでの辛い経験を思い出さずにはいられない…。あまりにも情熱的に好意を寄せる昂輝をなんとか振りほどこうと、愛耶は今までの男性関係やいかに自分は汚れた人間であるかを話して聞かせたのだが、失望させようとした思惑と裏腹に、昂輝から返ってきた返事はあまりにも意外なものだった――――。
タイトルとURLをコピーしました