全部見せて、お父さん【ソルティぷにぷに】
ある夜、ふたなりの疼きに耐えかねたユキは宗佑に助けを求める。射精を促すために跪き口淫をした時、興奮したユキに口内を激しく犯●れた時、宗佑はまで感じたことのない興奮を覚え勃起し【犯●れる快楽】に目覚めてしまう。その夜のことはお互い触れず良好な親子関係を続ける一方、宗佑は娘のふたなりちんぽをネタにこっそりアナニーに耽っては、自己嫌悪に苛まれる日々が続いた。そして7年後、20歳になったユキは就職で上京することに。娘の成長を喜び、安堵を感じる宗佑。しかし引っ越し前夜、ユキは突然秘めていた思いを宗佑へぶちまける。長年繕ってきた関係が瓦解していくーー