眼鏡のメロいお兄さんはクリ責め催淫マッサージ師でした【くいにーあまん】
マッサージはいつしか脚の付け根から、さらに奥へ……熱く濡れた部分を、オイルの指で丁寧に、ねっとりと触れていく。「とてもすごいですね。僕の指がそのまま飲み込まれてしまいそうです」「直接、舌で掻き出していくことで疲れが取れますからね」《これって本当に施術なの…!?》咲良が戸惑っていると、紫苑は硬くなったものを当てがい──「それでは最後の仕上げに進んでまいります」Gスポット、ポルチオ……一番気持ちいいところまで、時間をかけて責め立てられる……。感度が高まる特性オイルで、咲良はさらに乱れていく──