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タトゥー・刺青

刺青ピアスの透真さんは私の事を駄目にしたい【うすのおしり】【柚木マチ】

オンラインゲームから仲良くなったゲーム仲間のTOMA(トーマ)さん。普段から優しいトーマに惹かれている深月(みつき)は、トーマからの誘いで初めて会うことにだが、待ち合わせ場所に現れたのは刺青にピアスの大男だった…見た目に怖がりつつも断ることが出来なかった深月だったが時間が経つにつれトーマの優しい部分が見えてきて――…帰りたくない…そう思っての行動だったのに勘違いをされた深月はトーマからの嫉妬に責め立てられることになる...

デカくて怖くてかっこいい隣人が私の名前を呼びながら毎晩めちゃくちゃにエッチなことするのが嫌で引っ越そうと思ったら,ブチギレてめちゃくちゃにまんこに中出しされる話【愚直】【風間】

婚約者を若くて狡猾で胸のデカい新入社員に寝取られた可哀そうなアラサー、美春はいつの間にか捏造されていた新入社員へのパワハラへの和解金として貯金も半分ほど取られ、会社からも部署移動という名の退職勧告があり、何もかも嫌になって仕事を辞めた。古いアパートに引っ越し、心機一転頑張ろうと思っていたら、隣に住んでいるのはやけにデカくて、怖くて、カッコいい男だった。その男の彼女と思われる女から馬鹿にされて堪忍袋の緒が切れた美春は、その男にキスをして「自意識過剰のバカップル!!」と啖呵を切ってしまう。少し気分が晴れた美春だったが、当日の夜から隣の男が美春の名前呼びながらとんでもなくエッチなことをしている音や声が聞こえてくるように。「おら、おまんこお漏らしするまで舐め舐めしてやるから自分で広げて強請れよ。」「頑張っておまんこ締めないと子宮口までブチ抜くぞ、おい(はーと)」そんな台詞に煽られ、自分も自慰を繰り返すようになった美春だったが、とうとう耐えかねて自室で「引っ越しする」と呟くと、こわーいお隣さんが玄関をノックしてきて…?

孕みの国のアリス【てんとうむしのサンバ】【七保志天十】

精霊の森に記憶がない状態で倒れていた女性・アリス。そこにいたのは、奇妙な生き物たちと森の番人・猫耳の男プニッツ。ただ静かに滅びゆく運命だった奇妙な生き物達はアリスの『特殊な能力』により、再び新しい生命の産声をあげていく。そんな中、プニッツはアリスの『特殊な能力』を見込んである願いを託す。だが、平穏な日々は、アリスの記憶の鍵を握るウサギ耳男のランジュとの再会によって打ち砕かれるのであった。アリスという女性は一体、何者なのか____彼女の『記憶』が蘇る時、3人に待ち受ける結末とは____?
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