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ソルティぷにぷに

ふたなり白蛇少女に毒を仕込まれメス堕ちさせられる未亡人おじさん【ソルティぷにぷに】

妻と死別したおじさん書店主の静(しずか)。金曜日の夕暮れ時に現れる謎の少女リリス。閉店後の本を交えた交流が、二人の楽しみだった。ある日リリスは、静が里親になる準備を進めていた事を知る。今の関係が変わってしまう…変化を拒んだリリスは、静のコーヒーにある液体を混ぜる。それは、相手の身体を雌に変えていく毒。リリスは毒を操る白蛇の化身だったのだ。毒に侵され、熱を帯る身体に戸惑い、苦しむ静。構わず毒を仕込み続けるリリス。雌化がじわじわと進む中、二人の関係も変化していき…

全部見せて、お父さん【ソルティぷにぷに】

ある夜、ふたなりの疼きに耐えかねたユキは宗佑に助けを求める。射精を促すために跪き口淫をした時、興奮したユキに口内を激しく犯●れた時、宗佑はまで感じたことのない興奮を覚え勃起し【犯●れる快楽】に目覚めてしまう。その夜のことはお互い触れず良好な親子関係を続ける一方、宗佑は娘のふたなりちんぽをネタにこっそりアナニーに耽っては、自己嫌悪に苛まれる日々が続いた。そして7年後、20歳になったユキは就職で上京することに。娘の成長を喜び、安堵を感じる宗佑。しかし引っ越し前夜、ユキは突然秘めていた思いを宗佑へぶちまける。長年繕ってきた関係が瓦解していくーー
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