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オカルト

隣の毒子さん【ECO路地】【ECO】

オカルト×エロ 豊満な肉体の【ブス子】に狂わされた2人の男の話。男達の間で語り継がれる都市伝説【ブス子】隣に住むとたちまち彼女の虜になり肉体関係を持ってしまうという。会社を解雇された田内戻は隣に挨拶へ…そこには豊満な肉体妖艶な目力気怠い喋り方の毒島初女が住んでいた。田内は彼女に呆けていると初女はあろう事か田内にフェラチオをし始めて…そのままズルズルと肉体関係を持つ事になってしまった田内。田内は彼女の身体に魅力され段々と精神的に病んでいき…そんな折、初女はある日田内との情事中にいきなりこう呟くのだった。「飽きたァ…もうアンタ要らん」

「祠を壊しただけなのに 〜蛇神様に奥までぐっぽり愛でられて〜」【タマゴヤキ】【らん千夜】

『祠を壊しただけなのに…!』死にたくない、と怯える一花。しかし、眼の前に現れた蛇の祟り神――クチナワ様は「私が正気なうちに逃げろ」と彼女を諭す。驚く一花だったが、腰が抜けて逃げることができない――クチナワ様の中には、荒ぶる蛇神と共に過去生贄にされた男の心が宿っていた。「ならばせめて…生贄として永遠に私の生き餌となれ」蛇の長い舌は一花のカラダの隅々まで容赦なく攻め立て、初めての官能を教え込んでいく。そして、人間とは違う2本のソレで一花を一気に貫き――快楽の渦へと飲み込まれた果てに、クチナワ様の心を知った一花は……。

おぼどさま〜祖父母の住んでた因習村にやってきた私が土着の神様に魅入られ犯●れ孕ませられる話〜【つづら亭】【猿喰ネズ】

登場人物おぼどさま→あなたが出会った謎の青年。子どものような話し方をしたかと思うと、老人のような雰囲気を漂わせることもある。体の一部に鱗のようなものが見えるが、その正体は――…あなた→祖母の遺品整理のために、山奥の村を久々に訪れた。祖父母が住んでいた家の片づけをしている最中、おぼどさまに出会う。勤めていた仕事を辞め、現在無職。人生についてよく考えることが増えた。
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