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もろだしりんご

拗らせ幼馴染の溺愛VR睡眠姦【もろだしりんご】

社会人3年目、主人公(菜々)は疲れていた。夜はよく眠れず、体調が優れない中なんとか仕事を終えて帰宅する日々。その日もふらふらになりながら帰宅すると…旅行で誰もいないはずの自宅に幼馴染の悠がなんでも菜々の母親に夕食を一緒に食べてあげてほしいと頼まれたようだ。久しぶりに一緒に過ごす幼馴染はすっかり垢抜けて戸惑いつつも、気の置けない会話にどこか温かい気持ちになる菜々。よく眠れないことを悠に相談すると、VR睡眠を勧められ試してみることに。順調に眠りに落ちたものの、夢の中に現れたかつての推し(乙女ゲームのキャラクター)に迫られ…――いい声で鳴くではないか夢の中で終わりの無い快楽に翻弄される菜々、その頃現実でも迫る影が…――気をつけないと悪い男に悪戯されちゃうよ?

触手先生の華麗なる密食【もろだしりんご】

流されるまま連れてこられたサロン「Salon de Cthulhu」そこは独自の手法で心身ともに究極のデトックスができるという…怪しいお店だったらどうしようと戸惑いながらも代表の京極とのカウンセリングでは不思議とふわふわした気分になり、彼氏に浮気されていたことや結婚の約束をしていたことなど、洗いざらい話してしまう。「もう大丈夫ですよ…辛い思いも溢れ出しそうなどろどろも…全てこちらで処理させていただきます。」力が入らず抵抗できないまま施術台にのせられて双子たちに身体を弄ばれる莉子「なにこれ…力が入らない…っ」抵抗できないまま感じ始めてしまう莉子の前に現れたのは触手を纏った化物だった………「怖がらなくていいですよ…だってあなたはこれから…冒涜的な快楽を味わうのだから…」

拗らせ幼馴染のもーっと溺愛VR睡眠姦【もろだしりんご】

「菜々が元気になってくれて、俺は嬉しいよ」なんて…優しい幼馴染のふりをしてるけど菜々に睡眠薬入りの飲み物を与え、寝てる間に〈イタズラ〉している悠。片思いを拗らせ、気持ちを伝えられないまま行為はエスカレートしていく…鈍感すぎる菜々はそんな〈イタズラ〉も悠の気持ちも気づかず日々を過ごしていた。そんな中、とあるきっかけからそれが菜々にバレてしまい……ーーー初めてじゃないよ? もうずっと…菜々の身体は俺のことよく知ってる
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