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淫魔の御主人様×偽聖女シリーズ【棒消し修正版】 偽聖女は発情期淫魔に全てを支配されたい【にーきゅー】

「簡単に信じたらダメだろ?だって悪魔は皆嘘つきなんだから」勇者パーティを抜け共に過ごした屋敷へ戻ると、そこには初めて見るギルの兄・エドが待ち構えていた。「さっさと出ていけ」と激しく兄を嫌悪するギルと、それを物ともしないエド。「また」と言い残し去る兄の姿を見送り、二人は自室へ戻る。リズは屋敷に残したままだったメイド服に再び袖を通して見せるが、その姿を見たギルは身体に激しい違和感を覚え、「一人にして欲しい」と話す。次の日からギルは自室に結界魔法を掛け閉じ籠もり、リズを避け始める。会えない間もじわじわと蝕まれるような「発情状態」が続き限界を感じるリズ。そんなところに現れたエドは、リズの体液と引き換えに「ギルに会わせてあげる」と提案する。指先から血を差し出しそうとするリズだったが、首から精気を吸われ痕が残ってしまう……。そのままエドの力を借り、ギルの部屋へと踏み入ったリズは元の姿に戻ったギルと対面し――

偽聖女は発情期淫魔に全てを支配されたい【にーきゅー】【る〜く】

勇者パーティを抜け共に過ごした屋敷へ戻ると、そこには初めて見るギルの兄・エドが待ち構えていた。「さっさと出ていけ」と激しく兄を嫌悪するギルと、それを物ともしないエド。「また」と言い残し去る兄の姿を見送り、二人は自室へ戻る。リズは屋敷に残したままだったメイド服に再び袖を通して見せるが、その姿を見たギルは身体に激しい違和感を覚え、「一人にして欲しい」と話す。

死んだと思っていた幼馴染が魔王になっていました。【にーきゅー】【る〜く】

シスターとして子供達の面倒を見ながら、恋人のオルトと穏やかに暮らしている主人公、ルチア。遂にオルトからプロポーズされるが、ルチアは約七年前勇者に選ばれて旅立った幼馴染、ネロのことが忘れられなかった。七年経ったその日にやっと、前向きに生き始めようとオルトに返事をしたが……。ずっと平穏が守られていた街にマモノが現れる。その姿を一人で街の外れまで追ってしまったルチアは、いつの間にか気を失い――。目が覚めたら見知らぬ部屋に、成長して魔王になったネロが居た。

勇者パーティの聖女は淫魔の奴●でした。【にーきゅー】

「僕以外の全てを忘れて、何もかも裏切っちゃえばきっと――死ぬほど気持ち良いよ。」名の知れた勇者パーティに所属する聖女のリズ。活動を終えた仲間が休んでいる間も一人で依頼をこなす頑張り屋。いつもの様に依頼を受けようとしていた時、現れたのはかつて自分を奴●として扱っていた淫魔のギル。怯えて動けなくなったリズは、仲間に助けを求めるが、そのまま送り出されてしまい……。淫魔御主人様の強●発情催●洗脳セックスで全部幸せになる話。
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